ずっとサントラ聴いてる。
みんな大好きレゼ編。
バトルシーン中「いま自分はすごいものを観ている…!」と感じた。アニメはIMAXの意味ないとは聞くけど、IMAXで良かったかも。ずーっと観てたかった。
アニメでも映画でもドラマでも同じことが言えると思うんだけど、漫画の実写化は「そこそういう抑揚だったんだ?」と自分のなかで読んでた解釈と違う部分はどうしても出てくる。
今回覚えてる部分だと、以下の部分。
「私の他に好きな人いるでしょ」
「おいでデンジ君私達の聴き方ってのを教えてあげる」
「私も学校行ったことなかったの」
「都会はいいとこかい?」
ギャップを感じるたびに何の摩擦もなく受け止めれるようになりたい。
あとセリフじゃないけど、訓練施設ってあんな住宅街にあるの…?
レゼが追ってきたとき、普通に後ろに民家があって「なにこの生活感」と思ってしまった。漫画どうだったっけ。
ちなみにレゼ編が好きな人はD.Gray-manのエリアーデの話も好きだと思います。こういう悲しくて綺麗な話が大好物だから他の作品にもあるならもっと読みたい。